ABU505 Type-R (続編)

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 前話で完成したかに見えた505のライトハンドルモデルですが、NOBさんのご指摘のように、ワインドカップ、メインギヤの板バネの向きなどを変更する必要に迫られました。

 っで結局、508やアブマティックなどからパーツを移植し、完璧なバージョンが完成した。というわけです。

 オートシンクロドラグとは明らかに違う味ですが、機械的なフィーリングが、またなんともたまらないのです。

 もう最近、おさかな釣りが楽しくて楽しくて(^^♪

2008.9.3 事務局